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Aesthetics
一眼鏡職の美学
一枚のプラスチックの板から、一本の眼鏡が産声をあげる。
静かにヤスリを当て、光沢を探り、
削り、磨き上げ、想いを具現化する。
触れる前から、完成した眼鏡はすでに見えている。
その理想に近づくため、黙々と手を動かし、形を導く。
本物の手づくり眼鏡は、商品であって作品ではない。
使ってもらってなんぼの世界。
このすべてが、“生き様”そのもの
TOKYO LAST CRAFTSMEN




Products
商品について
TOKYO LAST CRAFTSMENの眼鏡フレームは、
一人の職人が全工程を担い、フレームのみを製作しており、オンライン販売は行っておりません。
眼鏡レンズの加工やお顔に合わせた調整を含む仕上げは、
確かな技術と知識をもつ取扱店様にお願いしております。
そうした眼鏡専門店だからこそ、最良の状態でお届けができると考えています。
また、眼鏡は日々の使用の中で形が変化し、快適に掛けていただくためには、
お顔に合わせた調整や定期的なメンテナンスが欠かせません。
利便性が求められる時代において、お手数をおかけすることもありますが、
眼鏡を永くご愛用いただくための大切な過程として、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
東京で、最後の眼鏡職人として。


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型録
catalog
思考と試行を重ね、
この手から具現化する。
“眼鏡”という存在へ。



ここから、この手から、
一本の眼鏡が産声をあげる。




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TOKYO LAST CRAFTSMEN
工房
Atelier

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